WordPress問い合わせ連携

WordPressの問い合わせをチャットで管理。対応漏れとメール管理の手間を削減。

専用のWordPressプラグインを使い、フォームから届いたお問い合わせをChatEaseのチャットボードへ自動連携。顧客とのやり取りを時系列で整理し、チーム全体で対応状況を共有できます。

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WordPressのお問い合わせフォームからChatEaseのチャットへ連携するイメージ
WordPress連携WordPress問い合わせ連携

メール中心の問い合わせ管理で、こんな困りごとはありませんか?

担当者しか状況が分からない

個人の受信箱に履歴が残ると、ほかのスタッフが対応状況を確認しにくくなります。

返信漏れや二重対応が心配

どの問い合わせが対応中なのか把握しづらく、確認や引き継ぎに時間がかかります。

長いやり取りを探しにくい

件名や引用が増えたメールから、必要な経緯を追い直す手間が発生します。

ChatEaseで解決

フォーム送信後の対応を、案件ごとのチャットへ

お問い合わせを受け付けると、顧客情報と本文が入ったチャットボードを自動生成します。受付後の対応はChatEaseに集約できます。

01

問い合わせ内容を自動登録

名前・メールアドレス・問い合わせ本文を引き継ぎ、初回投稿が入った状態で対応を始められます。

02

対応期限と状況を共有

返答予定のステータスと期限を設定して生成するため、今日対応すべき案件をチームで確認できます。

03

会話を時系列で確認

担当者が変わっても、顧客とのやり取りをチャット上で順番に確認できます。

04

顧客の会員登録は不要

顧客は通知メールのリンクからチャットを利用でき、ChatEaseアカウントを作る必要はありません。

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問い合わせからチャット開始までの流れ

WordPress側のフォーム受付とChatEase側の顧客対応を、専用プラグインがつなぎます。

  1. STEP 1

    フォームを送信

    顧客がWordPressサイトのお問い合わせフォームへ入力します。

  2. STEP 2

    ボードを自動生成

    プラグインがサーバー側からChatEase APIを呼び出します。

  3. STEP 3

    スタッフへ通知

    指定した管理者メールへフォーム受付を知らせます。

  4. STEP 4

    ChatEaseで返信

    スタッフがチャットへ返信し、その後のやり取りを一元管理します。

顧客にも、対応するスタッフにも分かりやすく

顧客側

使い慣れた問い合わせフォームから送信し、その後は案内されたチャットでやり取りできます。

スタッフ側

問い合わせごとの履歴、顧客情報、進行状況を同じ画面で確認し、複数人で共有できます。

導入方法

WordPressへの導入方法

専用プラグインをインストールし、ChatEaseのワークスペース情報を設定します。

  1. 1

    ChatEaseを準備

    無料登録後にワークスペースを作成し、ワークスペーススラッグとAPIトークンを確認します。

  2. 2

    プラグインを追加

    GitHub ReleasesからZIPを取得し、WordPressのプラグイン追加画面からアップロードします。

  3. 3

    共通設定を入力

    APIトークン、ワークスペーススラッグ、通知先、スパム対策などを設定します。

  4. 4

    フォームを設置

    作成したフォームのショートコードを固定ページや投稿へ貼り付けます。

よくある質問

まずは1ヶ月、お試しください

問い合わせ後のやり取りを、もっと分かりやすく。

ChatEaseは最初の1ヶ月、基本料金無料でお試しいただけます。

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